Java™ を使用してアウトラインにアクセスする

データベースのアウトラインは、次のようにアクセスおよび作成できます。

Outline クラスは、次のメソッドを使用してプロパティへのアクセスを提供します。

getChild、getFirst, getLast、getNext、getNextSibling、getPrev、getPrevSibling メソッドは、アウトライン内のエントリを表す OutlineEntry オブジェクトを返します。 addEntry、createEntry、moveEntry、removeEntry メソッドは、アウトライン内のエントリを操作します。エントリを操作した後は、save メソッドでアウトラインを保存する必要があります。

OutlineEntry クラスは、次のメソッドを使用してプロパティへのアクセスを提供します。

クラスとタイプの属性は、次のメソッドを使用して設定できます。